端末の選び方2020冬

2020/02/25

携帯料金を安く抑えることができる「格安スマホ」。
格安スマホ事業者もいろいろな種類の端末を販売しているってご存じですか?最近は、いわゆるSIMフリーのスマホ端末も増えてきました。そこで、おすすめのAndroidスマホ端末をポイントに分けてご紹介します。

 

 

端末選びのポイントは?

端末を選ぶ際に気になるのは、次のポイントではないでしょうか。

ポイントごとにおすすめの端末をご紹介します。

 

「価格」で端末を選ぶ

スマホ端末と聞くと、価格が高い印象がある人も多いかもしれません。
最近は、1万円台の安価な端末から、10万円以上する高価な端末まで、幅広い価格の機種があります。もちろん、高価な端末は高機能なのですが、安価な端末でもデジカメ並みのカメラや生態認証機能などが備わっており、日常で使用するには十分な性能となっています。

ASUS ZenFone Live(L1) 価格:16,800円
ASUS(エイスース)は、台湾に本社を置くメーカーです。
ZenFone Live(L1)は、お手頃な価格ながら、顔認証機能を搭載しているエントリーモデル。ZenFoneシリーズ特有の「簡単モード」「キッズモード」を搭載しているため、スマホ初心者やお子さまにもおススメ。カラーバリエーションも豊富です。

 

 

「カメラ性能」で端末を選ぶ

カメラは、年代を問わず、使用する機会が多いのではないでしょうか。デジカメを持つ手間が省けるため、カメラ性能でスマホ端末を選ぶ方も増えているようです。
最近のスマホ端末は、ポートレートモードなどのシーンに応じた撮影モードが搭載されていたり、デュアルカメラ・トリプルカメラのような複数のカメラレンズが搭載されていたりとデジカメ顔負けのカメラ性能となっています。

OPPO RenoA 価格:35,800円
OPPO(オッポ)は、中国に本社を置くメーカーです。
RenoAは、2500万画素のインカメラと1600万画素+200万画素のデュアルカメラを搭載しています。インカメラでは、セルフィー(自撮り)がAIによる自動補正で、誰でもよりキレイに撮ることができます。夜景モードやポートレートモードなど22のモードを搭載しており、シャッターを押すだけでシーンを自動判別し、撮影できます。
さらに、おサイフケータイや防水・防塵機能などの日本での需要が高い仕様にも対応しており、コストパフォーマンスの高いスマホ端末です。

HUAWEI P30 lite 価格:32,800円
HUAWEI(ファーウェイ)は、中国に本社を置くメーカーで、SIMフリーのスマホ市場で世界シェア1位です。P30 liteは、2400万画素のインカメラと超広角レンズの2400万画素+800万画素+200万画素のトリプルカメラを搭載しています。インカメラでは、8モード、アウトカメラでは22のモードから自動で識別し、撮影できます。

 

 

「日本メーカー」or「海外メーカー」で端末を選ぶ

海外メーカーのスマホは高スペック・低価格なものが多いですが、やはり国内メーカーのスマホ端末がいいという方もいらっしゃると思います。国内メーカーでは、「富士通」、「SHARP」などがSIMフリーのスマートフォンを製造しています。

富士通 arrows M05 価格:34,800円
2年振りにarrowsの最新端末が発売になりました。arrows M05は、 スマホ初心者やシニアユーザーに優しく便利な機能がたくさん搭載されています。
・文字が読みやすく、簡単な操作で使いやすい“シンプルモード"搭載
・キャッシュレス決済に便利な“おサイフケータイ"搭載
・安心して使える“防水・防塵"機能搭載

SHARP AQUOS sence 3 SH-M12 価格:34,800円
人気の強いAQUOSの最新機種。
・省エネの“IGZOディスプレイ"
・安心して使える“防水・防塵"機能搭載
・キャッシュレス決済に便利な“おサイフケータイ"搭載
・スマホ初心者でも使いやすい“かんたんモード"搭載

バッテリー容量も4000mAhと大容量で、指紋認証・顔認証もついています。

 

 

「おサイフケータイ ある or なし」で端末を選ぶ

おサイフケータイは、FeliCaを使ってお買いものができる決済機能です。電子マネーのSuica、nanaco、楽天Edy、WAON、QUICPayなどさまざまな決済が利用できます。
この決済機能で、電車やバス、コンビニでの支払いがスマホのみで可能となります。

OPPO RenoA 価格:35,800円
OPPO(オッポ)は、中国に本社を置くメーカーです。
RenoAは、2500万画素のインカメラと1600万画素+200万画素のデュアルカメラを搭載しています。インカメラでは、セルフィー(自撮り)がAIによる自動補正で、誰でもよりキレイに撮ることができます。夜景モードやポートレートモードなど22のモードを搭載しており、シャッターを押すだけでシーンを自動判別し、撮影できます。
さらに、おサイフケータイや防水・防塵機能などの日本での需要が高い仕様にも対応しており、コストパフォーマンスの高いスマホ端末です。

富士通 arrows M05 価格:34,800円
2年振りにarrowsの最新端末が発売になりました。arrows M05は、 スマホ初心者やシニアユーザーに優しく便利な機能がたくさん搭載されています。
・文字が読みやすく、簡単な操作で使いやすい“シンプルモード"搭載
・キャッシュレス決済に便利な“おサイフケータイ"搭載
・安心して使える“防水・防塵"機能搭載

SHARP AQUOS sence 3 SH-M12 価格:34,800円
人気の強いAQUOSの最新機種。
・省エネの“IGZOディスプレイ"
・安心して使える“防水・防塵"機能搭載
・キャッシュレス決済に便利な“おサイフケータイ"搭載
・スマホ初心者でも使いやすい“かんたんモード"搭載

バッテリー容量も4000mAhと大容量で、指紋認証・顔認証もついています。

 

 

「防水機能 ある or なし」で端末を選ぶ

スマホに水濡れや塵を防ぐ性能があるとアウトドアなどのレジャーに便利です。
防水機能があれば、アウトドアをしない方もキッチンでレシピを見たり、お風呂で音楽を聴いたり、ゲームをしたりと生活の中で活用することができます。

防水・防塵性能があるスマホは「IP65」のように表示されています。左の値が防塵性能、右の値は防水性能の高さを表す数字が入ります。一般的には「IPX3~4」が生活防水、「IPX5以上」が完全防水と言われています。高性能なモデルは大きな数字が入るのでチェックしましょう。

OPPO RenoA 価格:35,800円
OPPO(オッポ)は、中国に本社を置くメーカーです。
RenoAは、2500万画素のインカメラと1600万画素+200万画素のデュアルカメラを搭載しています。インカメラでは、セルフィー(自撮り)がAIによる自動補正で、誰でもよりキレイに撮ることができます。夜景モードやポートレートモードなど22のモードを搭載しており、シャッターを押すだけでシーンを自動判別し、撮影できます。
さらに、おサイフケータイや防水・防塵機能などの日本での需要が高い仕様にも対応しており、コストパフォーマンスの高いスマホ端末です。

富士通 arrows M05 価格:34,800円
2年振りにarrowsの最新端末が発売になりました。arrows M05は、 スマホ初心者やシニアユーザーに優しく便利な機能がたくさん搭載されています。
・文字が読みやすく、簡単な操作で使いやすい“シンプルモード"搭載
・キャッシュレス決済に便利な“おサイフケータイ"搭載
・安心して使える“防水・防塵"機能搭載

SHARP AQUOS sence 3 SH-M12 価格:34,800円
人気の強いAQUOSの最新機種。
・省エネの“IGZOディスプレイ"
・安心して使える“防水・防塵"機能搭載
・キャッシュレス決済に便利な“おサイフケータイ"搭載
・スマホ初心者でも使いやすい“かんたんモード"搭載

バッテリー容量も4000mAhと大容量で、指紋認証・顔認証もついています。

 

 

まとめ

四国電力グループのSTNetが提供する格安スマホ「Fiimo」では、ご紹介したスマホ端末をセット販売しています。 また、一部の端末はキャンペーンで特価となっています。

Fiimoは、月額料金が音声&データ通信タイプ(3GB)の場合、月額1,600円ですが、今ならキャンペーン適用で3ヶ月間は10分かけ放題がついて、月額1,100円で使用できます。
スマホ端末も月額料金もお得なこの機会に、ぜひあなたもFiimoに乗り換えをしませんか。

 

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