あなたの違約金も1,000円になると
思っていませんか?

2019/10/08

2019年10月1日に施行された改正電気通信事業法。
携帯電話の解約違約金が、現在の9,500円から1,000円になるかもしれないと、当初はニュース等でもかなり話題になりました。でも、この違約金1,000円って、あなたの現契約には当てはまらないってこと、ご存知ですか?

 

 

そもそも違約金1,000円とは…

電気通信事業法の改正では、携帯電話事業者に対して、端末代金と通信料金を完全に分けれる「分離プラン」が義務化されることになっています。その中で、2年間の最低利用期間が設けられた契約(最近は、最低利用期間が2年以上となっている契約もあります。)、いわゆる「2年縛り」を途中で解約したときの違約金の上限を現在の9,500円から1,000円以下にすることも義務付けられています。

 

現在の利用者の契約は?

ただし、現契約者の違約上限金が自動的に1,000円に下がるわけではありません。違約金1,000円が適用されるのは、10月1日以降に新たな契約プラン(端末購入サポート がない分離プラン)に申し込んだ人であって、それ以前の契約プランで契約した人の違約金 は、今後も9,500円です。

 

「格安スマホ」なら違約金のモトはすぐ取れる!

2年縛りの違約金が9,500円だからといって、更新月までスマホ料金を見直さないというの は、得策ではありません。とても損することになります。
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まとめ

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