Fiimo(フィーモ)なら、データ容量をスマートに無駄なく使える機能もあります

パケットをムダなく使う「パケット繰り越し」 

余ったデータ容量は、自動的に翌月に繰り越します。(お申込み不要)

余ったデータ容量は繰し越し

※繰り越したデータ容量の有効期限は翌月までです。
 また、月間データ容量だけではなく、パケットチャージしたデータ容量も同様に繰り越し可能です。
 翌月に繰り越したデータ容量は、優先的に消費されます。翌月中に消費されない場合は、翌々月以降は消滅します。

パケットをお得に使う「パケットシェア」

翌月に繰り越したデータ容量を、家族や社内間で分け合えます。(ご利用にはお申込み(無料)が必要です。)
家族や社内間でご利用のプラン(Aプラン/Dプラン)が異なっていてもパケットシェアできます。

家族でパケットシェア

※個人のお客さまの場合は、契約者と同一住所の方で、最大5回線までです。
 法人のお客さまの場合は、同一法人内で、最大200回線までとなります。

パケットを必要な量だけ追加する「パケットチャージ」

ご契約の基本データ容量を使い切った場合は、通信速度が200kbpsに制限されます。パケットチャージにお申込みいただくことでチャージした容量分の高速通信が可能となります。(ご利用にはお申込みが必要です。100MB単位のお申込み[150円(税抜)/100MB]となります。)

パケットチャージ

※パケットチャージを行わない場合でも、翌月からは再び高速通信がご利用いただけます。
※Aプランのみ、ネットワーク混雑回避のために、直近3日間(当日を含みません)に6GB以上のご利用があったお客さまについては、KDDI社より通信速度が終日制限される場合があります。